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2013年7月11日 デスクの上にあると便利なもの


デスクの上にあると便利なものというと、まずメモ用紙です。 世はデジタル時代ということで、パソコンのデスクトップに貼り付けておく「ふせん紙」のようなものもありますが、いろいろと使ってみて、やっぱり手書きの小さなメモ用紙が一番しっくりきます。 メモ用紙をお金を出して購入するのは馬鹿げています。 若い人は知らない人もいるかもしれませんが、昔の記録媒体であるカセットテープのプラスチック容器が絶妙な大きさと使い勝手なのです。 カセットテープの大きさがメモ用紙としては最良のサイズですし、容器にメモ用紙を入れると最適な角度でデスクの上に立たせることができます。 もちろんメモ用紙も裏紙を切って使うと、これにもコストはかかりません。 次は卓上型ちり取りと箒のセットです。 これはデスクの上に置いておくというより、机の横に引っかけておくといいかもしれません。 机で鉛筆や消しゴムを使うような仕事をしている人ならあると便利です。 その次はウエットティッシュ。 雑巾や布きん代わりに使います。 資源の無駄遣いだと怒られそうですが、コーヒーを机の上でこぼした時などを想像してみてください。 雑巾を取りに行っている間に、床にまで垂れて床まで汚してしまうかもしれません。 こういうことに備えて、いつも濡れ雑巾を机の上に用意しておくというような人は稀有でしょう。 サッと使えるということが便利さにつながるのです。

留学という言葉をよく耳にしますがいったい留学とはなんなんでしょう?
まずは留学とはなんなのか?どういったことが待ち受け、将来にどう活きてくるのでしょうか? 留学とは一般的に自国以外の国に在留して学術・技芸を学ぶこと。広義には自国以外の国に限らない場合もありますが、長期間滞在し学ぶことを言います。 留学というひとつの言葉でまとめていますが実際には、国内留学・海外留学の2つに分けられ、海外留学でも交換留学・私費留学・官費留学・公費留学・社内留学など様々あります。
国内留学とは地方で教育や自然について学ぶことをいい、海外留学とはその名の通り海外で学ぶことをいいます。 その中の交換留学は交換留学とは、現在の学校には在籍したまま、海外の学校に一定の期間、留学する形の留学形式です。留学先の学校は卒業しないで帰国後、在籍の学校を卒業します。自分が留学する代わりに留学先の学校から留学生を受入れると思われる方も多いと思いますがそれは間違いです。交換留学の交換はお互いの国の文化や考え方の交流・交換を意味しています。


私費留学とはあらゆる国の大学の中から自分の勉強したい分野や目的に合った留学先を自分で自由に選択できるのが私費留学です。留学にかかる費用は自己負担ですが、本学の学費は半額負担で済みます。
官費留学とは政府から負担してもらい留学することをいいます。ですので、私費留学と逆で自由に選択はできませんが、全額政府から負担されます。
公費留学とは内外の財団等による留学のことを言い、大学在学中に留学できるものや、大学卒業後に留学できる制度もあり留学終了後の進路は自由に決められます。
社内留学とは企業が全額負担して従業員を派遣することをいいます。
このように≪留学≫と言ってもいろいろあるので、留学をしてみたいと考えた方は、まずどのような形で留学するのかから考えてみましょう。


では留学で学べることとはなんでしょう?
留学は語学を学びに行くと考える方も多いと思いますが、決してそれだけではありません。自分でやり遂げることによって自立心が身についたりなど相手の考えに対しての共感力や意見をしっかり持つ意志力、人と触れ合って得られるコミュニケーション能力が身につくなど様々なことを学べます。
『え?それって国内でいても学べることじゃん・・・』
そう思ったあなたは留学の必要なないかも知れません。 しかし、留学で思いもよらない発見があるかも知れないと考えるのも良いでしょう。 留学で学べることに応えはありません。 あなたの考え次第で無限に広がっていくものです。


最近海外でも人気のクリスティーナエンジェルですが、みなさんご存知ですか?女性であれば多くの方が聞いたことがあるかもしれませんが、海外の女優さんに人気の高いバストアップクリームです。クリスティーナエンジェルに火がついたのは、海外留学生が日本に来た際に、たまたまネットで見つけた所から海外の女優さんへと流れていったものです。海外留学が世界を変えるとまでは言いませんが、人気の商品が生まれるなんて本当にちょっとしたことです。海外にある商品、海外でしか体験できない経験、海外でしか見れない景色等、留学を通して大きな経験を積み、未来の日本を支える人間になって帰ってきてもらいたいものです。
留学生として海外へ飛び、戻ってきたときには海外の物販を行っていた!なんて人も現実的に多く、ビジネスチャンスもかなり広がると思いますよ。


外国の歴史や文化的背景は知っておいて損はありません。留学はそれらを学ぶ絶好の機会ですから、人生に一度体験してみるといいでしょう。しかし、留学しようと思ったら、やはり先立つものがないと実現できませんよね。留学にかかる費用は概算でも年間300万ほど。3年留学すると1000万円近くの資金が必要になります。留学生でも受けられる奨学金制度もありますから、うまく活用するといいでしょう。
地道にコツコツ稼ぐ場合は、体入NEXTでバイト探しがおススメです。体入NEXTの魅力は納得するまで何度でも体験入店が出来ること。入店後のミスマッチも防げるので、初めて夜のお仕事をする人も安心です。夜のお仕事は世間体的にはあまりよろしくないと思われがちですが、自分のペースで働けるので非常に便利です。夜のお仕事を経験した女の子達は「勉強になった」「トークの幅が広がった」と自分にプラスになったという意見も多いです。どんなお仕事であれ、自分で資金を貯めようと努力するのは悪いことではないと思います。留学という夢を叶える為に体入NEXTを利用してみてはいかがでしょうか。